2009-06-01から1ヶ月間の記事一覧
『徒然草〔つれづれぐさ〕』 にみる儒学思想―― 変化の思想・「無常」・「変易」・運命観・中論 など ――「つれづれなるままに、日くらし、硯〔すずり〕にむかひて、心にうつりゆくよしなき事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ 。…
「法事に想う」――”鼎〔かなえ〕”、龍、音霊、「渙」・「萃」卦辞、「孟子の三楽」 ほか ――さつき五月 GW.、 よい 陽〔よう〕の天気。亡父の33回忌の法事を、古里〔ふるさと〕(愛媛県)で行いました。前回が25回忌だったので、8年ぶりに老母と五人の…